稼げるエンジニアを目指す!

キーワードは言語

javaのエンジニアの業務内容

WEBアプリケーションやAndroidアプリが市場に出回る中、それらの開発に用いられるjavaの需要も高まっています。転職市場に多く出回る求人の代表としてもシステムプログラマ・エンジニアが挙げられます。java開発のプログラマ・エンジニアの働き方は大きく2つに分けることができます。

1つ目は自社製品の開発、2つ目はクライアントの要望に応えたシステム開発です。

1つ目の自社製品の開発の際には要件定義や予算設定などすべてが自社内で行われます。とくにjavaエンジニアを求める企業では業務アプリはもちろん、現在Androidアプリの開発を行う傾向も強いと言えます。ソーシャルゲームのプログラミング言語としても需要が高いです。次に2つ目に挙げたクライアントの要望に応えたシステム開発では、客先常駐、もしくは持ち帰り案件として、自社内で開発した製品をクライアント先に納品する方法を用いることがあります。内容としては業務システムからソーシャルゲームのような案件もありさまざまです。

求人を見てみると自社製品の開発よりもクライアントサイドの開発に携わるものが断然多くあります。しかしその比率に反し、自社製品の開発を求めるエンジニアが多いのが実状です。それは安定した自社製品を持つ企業の方が将来安定していると考える人が多いためです。その一方で幅広い案件に携わりたいとあえて請負の働き方を求めるエンジニアも少なくありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です